2016-12

千両と万両

お正月を前に縁起のいい名前の千両
育てているのが実を付けて色づきました。
花言葉は可憐・富貴・裕福・富
庭に蒔いた種でたくさん育ったんですが、来年は花言葉どおりになるのか?

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同じく庭の万両
花言葉は固い誓い・慶祝・・寿ぎ
実が葉陰に隠れているので「陰徳」という花言葉もあります。
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これらは縁起を担いでお正月に使われることが多いのですが、他に一両・十両・百両という植物もあるそうです。
でも同じなら千両・万両の方が景気いい気がします(笑)


ついでに、こんなので景気の良い新年にならんかなあ?

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チェーンのお手入れは大事

時間に余裕のあった雨模様の日、気になっていたV-Stromのチェーンのメンテナンスを実施することが出来ました。

まずは段ボールとボロ布を準備して
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走行5,000km だいぶ汚れてます
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たるみは中央付近で2~3cmが適正
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距離にしては伸びてますやろ。
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とりあえず汚れを落とします
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次に張りの調整、まず22番のレンチで緩めます。
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張りは左右のネジを六角レンチで回して、指定通り2~3cmに調整
少し回すだけで張ることが出来ます
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最後にチェーンルブを注油して、ナットを締め戻して完了
調整後はトルクレンチで規定の10kgに締めるよう説明書に書いてました。

後ほど晴れてきたので給油を兼ねて試走しました。
アクセルオン・オフの際の感覚が、まるで新車に戻ったみたい。
チェーンが緩むとレスポンスが低下しているのに、徐々に伸びてくるので気が付きにくいんですね。

私のV-Stromは、センタースタンドが無いので整備に不自由しました。
今まで乗ってきたバイクには、オフ車を除いて付いていたので、有るのが当たり前のように思ってました。
有った方が便利ですが、V-Strom乗りの皆さんはオプションで付けてられるんでしょうか?





道の駅 志原海岸

白浜町にある志原海岸を望む絶景
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この地にある道の駅
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南国ムードの駐車場
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道をはさんだ向かいにはテニス場
日置はテニスが盛んな土地です
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こちらは休憩所
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道の駅は工事中でしたが営業はしてました。
今頃はすっかり綺麗になってることでしょう。
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レストランが充実してます
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V-Stromのリコール発表

かねてからトラブルの報告が有り問題だったV-Stromのステータコイルですが、メーカーはリコールを届け出て対策品と交換することを発表しました。

Mr.Bike12/2 News&Topics


Vストローム対象車両は型式EBL-VP56Aの車台番号VP56A-100025~VP56A-102394(製作期間:平成24年11月30日~平成28年5月17日)の2,368台、グラディウスの型式EBL-VK58A車台番号VK58A-101360~VK58A-103032(製作期間:平成22年 9月8日~平成28年9月12日)の1,672台、計2型式、計2車種、計4,040台。

意外と少ない台数、あまり見かけないはずです。

 基準不適合状態は「発電機のステータコイルの耐熱性が不足で、高温になるとコイルの一部が短絡することがあり、発電量が減ってバッテリが充電不足となり、最悪の場合、走行中にエンジンが停止して再始動ができなくなるおそれがある」というもの。

この症状について以前から言われてましたが、ようやくリコールに踏み切ったんですね。
V-Stromの師と仰ぐ埼玉のけんさんも東北ツーリング中に発症して大変な目に遭われ、メーカーに事象を報告して対策を求めてられました。
改善措置の内容は「全車両、ステータコイルを対策品と交換する。Vストロームについては、ステータコイルに加えロータも対策品に交換する」というものです。

長距離を安心して走ることが出来ないのではツアラーと呼べないですから、ユーザーとしては今回のリコールは歓迎です。
出来ればもっと早くに不具合を発見してリコールして欲しかった。



寒くなりました

和歌山でも北部に位置する我が家
海抜の高い高野山ほどではないものの、朝晩の冷え込みがこたえる季節の到来です。

ぐっと冷え込んだ朝、一面に霜で白くなってました。
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紅葉も一気に散ってしまい寒々とした庭に。
バイクもしばらく冬眠でしょうか。


今年最後?のバイク活動

今年もあと半月あまりという12月12日(月)は良く晴れて冷え込みました。
翌日から雨でその後は冬型が強まる予報なので、仕事をやりくりしてツーリングに出かけました。
おそらく今年最後になると思われるツーリングの目的は南紀の海を見て、12月15日から3月下旬まで二輪通行止めになる高野龍神スカイラインの走り納めです。

といっても紀伊山地の尾根は冷え込みが強くて凍結の危険があるため、まずは阪和道を走って南へ。
途中のPAでホット休憩、朝の気温4度の高速道路は辛い。
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紀勢道終点すさみ南ICを下りて、海沿いに走る国道42号線で白浜方面へ戻り海岸線の景色を楽しみます。
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奪われた体温を暖かいうどんで回復。
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さすが南紀は暖かく昼過ぎには気温14度まで急上昇、ネックウオーマー、インナー、オーバーパンツを脱いでトップケースへ入れます。

枯木灘から志原海岸へ
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紀伊半島は東南海・南海地震による大津波が予想され様々な対策がとられていますが、「今ここで大地震が発生したら・・・どっちへ逃げたらええんや?」
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地元の方は日頃から避難する場所や経路を決めて訓練も実施されていますが、通りすがりで方向音痴の旅人には???
避難する方向だけでも示す矢印の標識があればいいなと思いました。


日の暮れるのが早い時期なので、お土産を買ったら帰路に着きます。
白浜町から田辺市へ、快走路県道29号で龍神温泉へ、さらに護摩山へ駆け上り高野山へ至る国道371号「高野龍神スカイライン」を走ります。

まもなく冬季交通規制が始まり、車は昼間タイヤチェーン携行で夜間通行止め。二輪は終日通行止めとなります。
この時期の夕方さすがに出会う車も少なく、ましてバイクなど走ってきません。

護摩山にある道の駅
この広い駐車場を独り占め
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小腹がすいたし寒いので何か暖かいものが食べたい


閉まってました・・・
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せめて暖かい飲み物が欲しい!
しかし自動販売機も・・・うそ!?
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こっちだけ稼働中でした(^O^)/
暖かいミルクティーでも頂こう
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えっ?こんなん出ました・・・
まあホットだったから許すけど
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それにしても寒い(;一_一)
気温は6度、このメーターは2度高い表示なので実際は4度、白浜での14度から今朝の気温へ一気に10度も逆戻り。
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お昼に脱いだインナーとオーバーパンツを再び着けて、グリップヒーター最強で帰宅しました。
約8時間の350km、寒さと暖かさを感じた一日でした。


お土産には海の幸で晩御飯をと指令が出ていたので、白浜の土産物店ではなくJA直営の地元密着型スーパーへ。
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勝浦港のマグロ、有田沖のしらす、南紀の味さんま寿司
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家族で夕食に完食して、これで1,500円あまりでした。
また気持ちよく出かけさせてもらうための投資です(笑)

倉敷は歴史と文化の街

鳥取県三朝温泉でカニと温泉を楽しんだ翌日、一路南下して岡山県に入りました。

今日の目的は倉敷の大原美術館
以前にも団体で来たのですが、ゆっくり見られなかったという家内の希望で再訪問です。

新渓園
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美観地区を散策
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星野仙一記念館
阪神タイガースフアンとしては興味あるところです
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あ!胴上げは楽天時代のパネルですか。
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ほんまに、風情のある美しいええ町ですわ。
そんな通りの気になったお店で昼食を。
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豆腐丼
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他にも蒲焼き、田楽、湯豆腐・・・等々
あっさりとした味付けで美味しゅうございました。

さて目的の大原美術館 本館と工芸・東洋館
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こちらは分館
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児島虎次郎記念館を含めて4館制覇しました。
今回は個人旅行なので集合時間を気にすることなく楽しむことが出来ました。
2時間余りかけて回ったのですが、本当にじっくり見て回ると一日でも足りない!!
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さて帰宅ルートですが、山沿いを走る中国道から近畿道は夕方から渋滞が予想されますので、海側を通る山陽道を姫路東で下りて姫路加古川バイパス、第二神明道路で順調に走り明石SAで休憩。

道路情報では阪神高速3号神戸線から環状線にかけて断続的に10km以上の渋滞中(;一_一)
それではとルートを4号湾岸線に変更して、大阪湾沿いに堺市へ抜けて19時に無事帰宅しました。

鳥取復興応援カニツアー、長々と書いてきましたがお読みいただき有難うございました。

鳥取は魅力あふれる観光地

鳥取復興応援カニツアーの続きです。

京都から兵庫を通り鳥取県に車は入りました。
雨は途中でかなり強くなりワイパーが追いつかない状態、バイクで来てたら心が折れそうな降り方でした。

道の駅 神話の里 白うさぎ 休憩に停まる頃には雨も上がりました。
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ここは大国主命がウサギを助けた神話で有名な地です。
白兎神社が祀られています。
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目の前は白兎海岸
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沖には虹が空に向かっており、神話のような景色でした。
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道の駅には白ウサギ駅長がいました。名前は命(みこと)というそうです。
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かつて鳥取県にスターバックスコーヒーの店が無いと言われたときに、県知事が「スタバは無いが日本一の砂場が有る」と言いました。
というわけでスタバならぬスナバコーヒーで一休み
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次に向かうのは・・・
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日本一危ない国宝鑑賞?
三徳山 三仏寺の奥ノ院で、平安時代の懸造建築物として京都清水寺と並んで有名。
開祖の役小角が断崖絶壁のくぼみにお堂を投入れたという伝説から「投入堂」と呼ばれる国宝です。

山岳密教のため付近の山全体が修行の場で、ご覧の案内図の一番上に投入堂があります。
険しい山道を登って近くから拝観できるのですが、地震による影響で登山道が閉鎖されてました。
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県道の駐車場の近くに遥拝所が設けられており、遠くからもお堂を拝むことが出来ます。
東屋には無料の望遠鏡、その先はるか遠くお堂が木々の間に見えます。
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もう少しズーム
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さらに望遠で
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平安時代に足場も無い険しい場所に建てられたとは、何とも不思議な感覚がします。

日暮れが山に迫ってきたので今夜の宿に向かいます。
三朝(みささ)は古くから湯治場としても知られ、町の中を三徳川が流れ両岸に宿が立ち並ぶ情緒あふれる温泉街です。

これは翌朝の三朝町
屋根にブルーシートがかけられ地震の傷跡が残ります。
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道路の案内にも
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あらためて被災された皆様にお見舞い申し上げ、一日も早い復興をお祈りします。

翌日は岡山県へ、長くなるのでもう一度続きます。
宜しければお付き合いください。


天空の駅 余部駅

鳥取へ復興応援カニツアーの続きです

京都府北部から日本海岸を兵庫県へ
天空の駅と呼ばれる余部駅(あまるべえき)へ立ち寄ります。

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余部は日本海に迫る切り立った山に三方を挟まれた集落。
ここをJR山陰線が通るために、トンネルと高い橋が1912年(明治45年)に作られました。
地元の強い要望で駅が出来たのは、47年後の昭和34年だったそうです。
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余部鉄橋はトレッスル式高架橋で長さ309.4mで高さは41.4mもあります。
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昭和61年12月に突風にあおられた列車が橋から転落、6名が亡くなるという痛ましい事故が起きました。
その後、防風壁を備えた新橋が建設されましたが、旧橋の一部が保存され空の駅と呼ばれる施設に生まれ変わりました。
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エレベーター新設工事中でしたが、駅への急な階段を上ります。
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上ります
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さらに上って振り返ると・・・まだ半分
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列車の通過する時間が迫り必死の早足で駅へ急ぎます。
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心臓バクバクさせながら何とか余部駅に着きました。
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間もなく列車が橋を渡って来ました
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数人の乗降客が有って列車は次の駅へ
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保存されている旧橋と線路
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線路を歩いてさらに先へ進むと
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素晴らしい景色が眼下に
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端っこのグレーチングに立てば、真下を覗きこむこともできます。
高い所が苦手という方は「無理!」
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先人の努力と苦労があって現在も地域の足として活躍する鉄道。
観光資源としてだけでなく鉄道遺産として、それらの歴史を忘れることの無いように伝えていました。

このあと鳥取県に入ります。

鳥取応援かにツアーその1

11月に解禁となる日本海の松葉ガニ
毎年のように食べに出かけていますが、今年は予定を変更して鳥取県へ行くことにしました。

鳥取は地震から観光客が減っているため官民あげて来県を呼びかけています。
特に冬のカニを目的に来てほしいということで、解禁日には知事も登場し「苦しいときのカニ頼み」と訴えてました(笑)

では行かねばなるまい!

ということで車で出発
近畿自動車道から第二京阪、京都縦貫自動車道で北へ。
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宮津与謝道路というのが最近開通してまして、はじめて通りましたが快適な道です。(しかも嬉しいことに無料区間)
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日本海側ではこの時期は時雨れることが多く「弁当忘れても傘を忘れるな」と言いますが雨が降ってきました。

少し早いがお昼にと、前日にネット調査した隠れ家のようなお店へ向かいます。
国道を外れて山の中へ、道に迷いながらナビの誘導で到着!

うん!?暖簾が出ていないが早すぎたのか?
しかし何か様子が変・・・

入り口に立つものの営業の気配が無い、臨時休業の張り紙も無い、ホコリが積もってる。
閉店してるやんか(T_T)

ネット情報は信用できない所が多々ありますが、見事に裏切られました。
こんな時はアナログで確実な調査方法
地元の人に聞け!

北近畿たんご鉄道 網野駅で可愛い列車に遭遇
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その駅前にある定食屋さんをお奨めされました。
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日替わり定食(豚の生姜焼き)
分厚い柔らかい肉は豚テキと呼べるもので量も多くて何と650円(安っ!)
正午とともに満席の大繁盛なのも分かる気がします。
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坦々焼きそばもピリ辛で食欲が増して美味しかった。
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どこにでも有りそうな定食屋さんですが、旅の途中に縁あって立ち寄ると印象深い気がします。
これからは事前のネット検索より、地元情報を直接聞くのが旅の楽しみになりそうです。

このあと午後は天空の駅「余部駅」、神話で有名な白兎海岸、日本一危険な国宝見学 三徳寺へと立ち寄って三朝温泉で宿泊へ。
いつも細切れですみません、長くなるので続きます。


懐かしい昭和の名車集合 四輪編

橋本市総合運動公園で11月20日に開かれたイベント
40台あまりの車から一部をご覧ください

フェアレディZ
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昭和の名車を代表するトヨタ2000GT
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イスズ117クーペ
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日産スカイラインも複数台
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ダットサン フェアレディも並べられてます
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可愛いてんとう虫 スバル360 
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マツダのオート3輪
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マツダK360 ミゼット
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三菱ミニカ
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ホンダ バモス
今でもこのまま新車販売すれば売れそうなスタイルです
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三菱コルト ラリーブームを起こした車で、ランサーにDNAが引き継がれました
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ズラリと並んだ昭和の車たちに、タイムスリップした気分でした。
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多くの車はナンバープレートも当時のまま。
大切にされているのが分かりました。








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