2016-06

知床は世界自然遺産

北海道2日目、網走からオホーツク海を左に見ながら知床へ。

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オシンコシンの滝は道沿いにあり、観光バスが多数立ち寄り賑わう観光地。
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知床峠をめざすが、前方はあいにく雲の中です。
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高度を上げると道の横には雪が残っています。
さらに上の方は氷河のようでした。
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やっと着いた峠は完全に雲の中
展望台駐車場にはバイクのご夫婦が停まってましたが、ご覧の視界です。
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日頃のおこないが悪いのか?昨日の双湖台といい美幌峠といい、展望台は霧で視界が悪い。

せっかくなので峠を越えて、羅臼まで足を伸ばしました。

羅臼は、さいはて感にあふれる港町、この日は低温注意報が出る気候で気温10度!
ダウンを着てる人も多かった。

道の駅は6月なのに暖房中、自販機には年中ホットコーヒーがあるそうで、飲んだら温まって美味しかった。
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ふたたび霧の峠を越えてウトロへ戻ります。
中央にオロロン岩が見えます
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ウトロ港から今走ってきた峠を見ると分厚い雲の中です。
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さきほどのオロロン岩へは、階段で頂上へ上ることができます。
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上まで来ると見晴らし良好♪
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知床半島クルーズ船が戻ってきました。
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ウトロ港から見るオホーツク海の夕日
日没時は刻々とドラマチックに色合いが変わります。
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宿でサッポロビールを飲み、翌日の好天を願って就寝zzz・・・



明ければ雲が多いながらも時々晴れ間が見える空です。
知床半島の奥へ、行けるところまで車で走ります。

野生動物も数多く、エゾシカにはよく出会った。
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道はダートになりました。キタキツネも頻繁に会います。
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この先で助手席の家内が、ヒグマを見た!と騒いでいました。

道が行き止まりになるところに、カムイワッカ湯の滝。
 温泉が涌き出て川になり滝を流れおち、オホーツクの海へ注ぎます。
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戻って知床五湖へ
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木道が整備されているため、容易に一湖まで歩いて行けます。
往復で3~40分、素晴らしい景色が楽しめます。
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次に知床自然センターから遊歩道を歩いてフレペの滝へ
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林の中をしばらく行くと、こんな草原に出ます。
片道約1kmの散策です。
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断崖絶壁に立つ灯台と右手のフレペの滝は、絵葉書のままの景色です。
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観光船にも乗ってみたかったんですが時間が足りません。
次なる目的地へ向かうため知床をあとにします。

旅はさらに続きます。

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阿寒から網走へ

6月20日から4日間、昨年に続いて北海道を訪ねました。
自分の覚えのため作成したレポートです。
長くなりますが宜しければお付き合いください。

関空から飛び立った飛行機から見えるのは雲ばかり、新千歳空港に降り立ったのは雨のお昼すぎ。
レンタカーを受け取ってまず向かうのは昼食。
北海道といえばラーメンでしょう。

味の一平
人気店のようで13時を過ぎてましたが満席
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回転が早くすぐに席に案内され、特製味噌ラーメンを注文。
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ピリッと辛口の味噌ラーメンは美味い!
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さて、降り続く雨の中を東へ道東道をひた走り。
3時間弱で足寄ICを下りて一般道へ。
R241 足寄国道を東へ、今夜の宿である阿寒湖温泉に早々と入る。

雨が降り続き気温も低いが温泉街を散策する。
まりも、ふくろう、弁慶といった名がつけられた手湯・足湯めぐり。
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濡れているので足湯に腰を下ろすことが出来ないため、手湯のみ楽しんだが、 阿寒湖温泉の湯は熱い!
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この日の走行は雨中の高速道が大半で、オンネトーやぺンケトーの散策は中止。
翌日は美幌峠の展望を楽しみに就寝・・・


次の朝、目を覚ますと今日も雨(T_T)
とりあえず回復を願いながら屈斜路湖方面へ走る。
雨はやんだが雲が低く山にかかっており、美幌峠に着くものの真っ白な霧に包まれ、駐車場の半分も見えない。
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道の駅「ぐるっとパノラマ美幌峠」という名前がうらめしい。
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こんな景色が見たかった(T_T)
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峠を下って網走駅で鉄分補給
表はキレイなロータリーでビジネスホテルが並ぶが、線路をはさんで反対側から見ると昔ながらの味のある光景を見られる。
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この列車が走っているところを釧路湿原で撮影するぞ!
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「オホーツク流氷館」へ。
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マイナス18度の室内に本物の流氷が保管され、じかに触れることが出来ます。
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流氷幻想シアターは大画面に迫力ある音響で見ごたえあり。
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クリオネも可愛く泳いでます
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雲が切れて青空も見えてきた♪
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それではと能取湖へ向かい、ようやく一眼レフの登場。
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サスペンスドラマの最後に出てきそうな絶壁
オホーツクの海はキレイで底まで見えてる~(^O^)
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やっと「北海道へ来たぞ」と感じながら、さらなる絶景を求めて知床方面をめざします。
どんな景色が待っているのか?    長くなるので続きます・・・

北海道に行ってきました

昨年に続いて6月の北海道
今年は道東をまわりました。

知床や釧路湿原などでトレッキングを楽しみ、自然を満喫して写真を撮る4日間。
バイクではなくレンタカーでしたが、何度でも行きたくなる北の大地(^O^)/

はたしてお気に入り写真は撮れたのか?
データ整理したらボチボチとアップしていきます♪

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ツーリングネット購入

ツーリングネット

バイクのシート上などに荷物を固定する網のことです。
伸縮性のあるネットは簡単に架けることが出来て、荷物の安定と落下防止に役立ちます。


トリプルパニアなので積載力は結構ありますが、さらにトップケースへ常時入れているのがこちら。
TANAXのLサイズ
30リットルが目安なので、カメラバッグや一泊程度の荷物なら、タンデムシートへ収まります。

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パニアに入りきらないお土産くらいは積んで帰ることが出来ます。

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さて、そんなに何を買うつもり?


V-Strom650XTに乗ってみて

昨年の納車から半年
まだ3,000kmしか走っていないが、少し乗りなれてきた感がある。


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インプレなんておこがましいが、忘れないうちに現時点の感想を書き留めておきたい。
しかし、そんな知識も経験も文才も無いため、購入時に参考にさせていただいたBikeBrosに掲載された佐川健太郎氏のレポートを一部無断転用(問題ありましたら対応いたしますのでご連絡お願いします。)
「 」内は佐川氏の文章を引用しています。

「エンジンはマイルドですこぶる扱いやすい。中略 穏やかな出力特性である分、どこでもしっかりスロットルを開けていけるので、気持ち良くキビキビと走れる。」

うん よく言えばマイルド、わるく言えばパンチに欠けるとも言える。
でも家内をタンデムしても、シフトダウンせずに追い越し加速が出来るから十分。
リッターバイクのような馬力トルクは無いけど、ミドルクラスは自分で扱える範囲で楽しく走れる。


「極低速も直列4気筒エンジン並みに粘るし、ハンドル切れ角も豊富なので、リアブレーキで制御しながらのUターンも楽々こなせるなど、実用域での使い勝手にも優れている。」

エンジンは3,000rpmを下回ると元気が無くなり、1,500rpmを切ると突然ストールしてしまう。
W650なら1,500rpmからでもスロットルをゆっくり開けると加速したが、そこまでの粘りは無い。
ハンドルはよく切れるので、大柄な車体にしては意外と小回りがきく。


「大柄でシートもそこそこ高いので、取り回しには気を遣う部分もあるが、走り出してしまえば見晴らしのいいアップライトなライディングポジションは快適そのものだ。」

車体はデカイ、ローダウンしてローシート仕様にしたおかげで何とか乗れている。
身長163cmは日本一小さいV-Strom乗りかもしれない。
ポジションは小柄なひまじんには少し合わないが、それでも殿様乗りスタイルで楽ちんなのは間違いない。


「高速道路での安定性や快適性も非常にハイレベル。実用的な大型スクリーンが走行風を和らげてくれるので、ロングランでも疲れにくい。」

異論がありません。多少の横風や、路面のギャップにも対応し、快適に長距離を走ってくれます。
今までネイキッド車ばかり乗ってきたので、スクリーンがこんなに効果あるとは知らなんだ。


「フロント19インチということで倒し込みでの操舵レスポンスは穏やかだが、一旦旋回に入るとオン・ザ・レール感覚で安定したラインを描ける。XTはワイヤースポーク仕様となったことで、路面ギャップ通過時の衝撃吸収性が良くなり、結果として乗り心地がよりソフトになった感じがする。と同時に重量もやや増しているせいか、レーンチェンジなどでの挙動はより落ち着いたものとなった。」

もう慣れたけど、倒しこみは「よいしょ」という感じで、ヒラリヒラリといった走りは似合わない。
その分コーナリングは安定しており安心感がある。
ワイヤースポークの効果は乗り比べて無いのでわからないが、掃除が面倒くさいのは確か・・・

もう少し乗り込んだら印象が変わるかもしれません。
その時はまた綴ってみます。

とりあえず現時点では期待以上の満足感と報告します。
もっと遠くへ!と誘ってくれるバイクです。









道の駅 伊勢志摩

道の駅 伊勢志摩は国道167号線沿い、三重県志摩市にあります。

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国道からそれて坂を上った丘の上です。

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ささゆりが名産で敷地奥には温室で栽培されています。


ソフトクリームも伊勢らしい
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中は土産物でいっぱい
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突き当たりにレストラン
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海の幸が豊富な伊勢志摩らしいメニューです
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V-Stromミーティング欠席の言い訳

5月最後の日曜日
浜松市のスズキ本社で「第2回V-Stromミーティング」が開催されました。
告知を見て「これは行くしかないでしょ」

当日は午前5時に出発して9時過ぎに到着と計画していたが・・・

体調悪い~ 起きられない(T_T)
それでも無理に立ち上がるとフラ~っと

これは無理やあ~
あきらめて二度寝しました(;一_一)


おかげで午後には回復しましたけど残念です。
V-Strom乗りさんのブログ拝見すると400台以上も参加されたそうですね。
マイナーチェンジが近いかもとか、400ccモデルが出るかもとか、興味深い話も聞けたようです。

詳しくは hokutoさんのブログ「道中ご無事で…(^_^)v」

やぎみねさんの「春眠の日々、日々の寝言」をご覧ください。

650のステータコイル不具合問題についても質問があり、スズキとしても認識しており調査中との回答があったようです。
ユーザーとしては非常に気になるところであり、誠意ある対応をお願いしたいところです。
スズキさん! よろしく頼んまっせ

伊勢志摩から南へ

ツーレポ前半は早朝に和歌山を出て、奈良県を横断して三重県へ。
伊勢志摩スカイライン、パールロードを走り伊勢志摩サミットの行われた賢島へ。ここまででした。

無事にサミット警備を終えて、一斉に休暇を取ったのか警察官の姿を見なかった(笑)
役目を終えた交通規制の予告看板が、いたるところに撤去待ちで残されており、ものものしさが伝わってきた。

そんな賢島をあとに南へとひた走る。

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曇り空で残念ながら、おかげで気温22度と快適なツーリング日和。
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紀勢自動車道という自動車専用道路もあり、しかも南側は無料区間なのだが、今日はのんびり国道42号を走る。
これが信号も交通量も少なく、道は適度にカーブして快適。
郡部では自転車や原付、いや人の姿もほとんど見かけない。
注意すべきは野生動物の飛び出しか・・・
そういえば今朝から野生サルの群れが横断するのに、2度も出くわしている。
2度あることは3度ある、紀伊半島の山間部では人より野生動物が多いかもしれない(>_<)

のんびり走って正午を過ぎたころ道の駅で休憩。

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ここは変わった食べ物で有名

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ガンガラという貝
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カメノテ・・・亀の手ですか?
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お腹が空いてきたが、ぐっと我慢で先に進む。
今日の昼食はここでと決めているのだ。

さらに1時間足らずで尾鷲市に、市街地に入ると久しぶりの4車線。
目的地に着きました。
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広い駐車場は車で一杯、観光バスも停まっていました。
中に入ると平日の昼過ぎなのにレジに精算待ちの列ができてました。

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海産物直売所というわけで、本日水揚げという新鮮魚介類が並びます。
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お寿司も色々

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奥にある食堂では魚中心のメニューがたくさん
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オカズ類を選んでご飯と味噌汁を頼むことも出来ます
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びんちょうまぐろ漬け丼
ごはんの量が少し物足りないかな。

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大葉の下に隠れたまぐろ漬け
数えてみると7枚もあって、食べごたえがあって美味しかった。
やはりご飯が足りない(T_T)

コーヒーで寛いで、土産を買って持参のクールバッグに氷も入れてパニアへ。
積載力があると買い物が増えてしまう。

さあ、晩御飯に間に合うように帰ります。
R42を熊野市へ、太平洋と別れてR309からR169で北に向かう。

この道も快走路で、地元の車がペースメーカーになって引っ張ってくれる。
大台ケ原のふもとをかすめてノンストップで2時間半、17時を過ぎた所で無事帰宅。
晩御飯のおかずを持ち帰ることが出来ました。

まだ明るいので夕食までに軽く洗車して給油に。
この日、471km走って16.14リットル。
20リットルの大きなタンクは無給油で500km走っても大丈夫です。

V-Stromに乗り換えてから最長の日帰りでしたが、疲れは少なくお尻や手首が痛くなることもなく、非常に優れたツアラーバイクという評判通りでした。

これならもっと遠くに出かけたくなった(^O^)/

サミット後の伊勢志摩は再び静かに

先進国の首脳が集まった伊勢志摩サミットが無事に終わりました。

テロを警戒して警備はものすごく市民生活に影響があり、多額の税金が使われました。
しかしオバマ大統領が広島を訪問したのが歴史的で注目でしたが、会合自体にこれといった成果が・・・

そんな厳戒態勢が解かれた伊勢志摩を旅してきました。

6月1日 5時45分に気温18度の曇り空の下を出発。
奈良県を横断して高見峠を越えて三重県へ、道の駅飯高駅でツーリングマップルを開いてルートを練る。
日帰りで紀伊半島の東半分を回る、しかも出来るだけ下道で、美しい海岸線の写真を撮る。


目的地を決めて走り出す
朝の通勤ラッシュを回避するため伊勢自動車道を利用。
伊勢西ICで下りて伊勢神宮内宮を横目に「伊勢志摩スカイライン」へ。

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二輪は880円のところHPで印刷した割引券持参で700円
詳しくはWEBで検索を。「伊勢志摩スカイライン」

朝のスカイラインは対向車も無く一人占め状態。
駐停車禁止のため途中の写真はありませんが、展望台で停まって撮影タイム。
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さらに進んで朝熊山展望台へ到着、駐車場もぼっち状態でさみしい。
風がやたら強くて、脱いだグラブが飛んでいきそうになり焦る。
立ちごけしそう・・・
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開店準備の最中で客無人の店には入りずらいのでパス。
展望足湯もあるが午前10時からとまだ早い。
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曇ってかすんでるけど景色は美しい。
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スカイラインを下って鳥羽に
ここで一般路に入りパールロードで南をめざして走る

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途中のライダーズカフェRoute750さんへ。
しかし開店前で入り口に鎖・・・残念
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久しぶりのパールロードは舗装が新しく快適
もしかしてサミットのためキレイに?

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おなじみの灯台めぐり
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日頃、海から遠い町に住んでるので、漁港で潮の香をかぎ沖を眺めているだけでうれしい。
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さらにサミットが開かれた賢島のあたりをウロウロと走り回る。
数日前なら間違いなく不審者として警察官の職質にあっていただろう(笑)

そんな海岸線を南下して昼食にむかうことに・・・ 長くなったので続きます

台湾美食 裕福

サラリーマンのお昼に、安くて大盛りの中華。
そんな店があるか?

それが有る!
という話を聞いて、とある日のランチに行ってみた。

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場所は橋本市高野口町
国道24号線沿い すき家の向かいです。
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店内はいかにも中華のお店
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お奨めはランチメニュー
写真ぼけぼけで済みません
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要するにAの麺類(各種ラーメン)または飯類(炒飯や天津飯など)から1つ選び、Bのおかず(えびマヨ、酢豚、野菜炒めなど)から1品選ぶんです。
中華スープとサラダ、デザートが付いて税込730円。


来ました、炒飯とカニたまのセット

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またまた写真のピント合ってませんm(__)m
しかし盛付けが多いの分かりますか。

普通の炒飯なら茶碗に一杯くらいの量、ランチセットの炒飯なら少なめに湯呑一杯くらいでしょう。
これは・・・・・
丼に山盛りの炒飯ドーム

さらに皿からはみ出しそうなカニ玉

とどめはあんこの詰まった揚げ団子

日頃、ダイエット生活のひまじんには2食分ある~(^^ゞ

結局、完食しましたけどね(-。-)y-゜゜゜

でも午後はお腹が重いままで苦しくて、夕食時にも食欲がわかなかった。



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Author:ひまじん
カメラ片手にバイク(V-Strom650とシグナスX)で時々撮影に出かけます。
ひまじんが過ごす晴耕雨読なスローライフ、晴走ブログな毎日を綴ります。

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