2015-04

藤の見ごろは短いから急げ!

橋本市菖蒲谷にある子安地蔵寺

高野山真言宗 地蔵寺が正式名称
紀州徳川家の安産祈願の寺であったことから子安地蔵と呼ばれます

地元の方は親しみを込めて「菖蒲谷の地蔵さん」と言います。

今でも安産祈願に訪れる妊婦さんたちで賑わいます。

もう一つ賑わうのは藤の季節
ここは関西花の寺のひとつでもあり、藤の寺として有名なんです。


境内と周辺にはたくさんの種類の藤が植えられており、ゴールデンウイークには一斉に咲き誇ります。

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写真は過去に撮影したものです。
樹の保護のため連休後には房を切り落としてしまいます。
天気も良いようですから、ゴールデンウイークのお出かけがおススメです。


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地蔵さんたちも安らかな可愛い顔をしてますね。




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日本一周のゴールに待っていたものは・・・

伊能忠敬万歩計


測量しながら日本全国を歩いた江戸時代の偉人にあやかり、万歩計で歩いた歩数だけ日本地図が塗られていきます。
使い始めて数か月、順調に地図が出来上がってきました。




そして・・・ついにゴールの東京へ!!

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こんなに誉められて恐縮です
だって一番楽して早く進める、50倍モードを選択した軟弱者ですから。

それで3か月以上だから、実距離モードなら150か月・・・13年くらいかかるのか~
伊能忠敬の偉大さを再認識しました。


新しい万歩計をもらった~

健康のために出来るだけ歩くようにつとめています。

本格的なウォーキングでなくても、エレベーターより階段、近くは車より徒歩ということです。


昨年末に姉から万歩計をプレゼントされ愛用中です。

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なんてことないデジタル万歩計ですが、「平成の伊能忠敬」というのがミソ。

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歩いた距離によって日本一周して、画面上に地図を作っていくんです。
伊能忠敬がメッセージで励ましてくれます。
「努力せよ」「まだまだだ」「よしよし」「もう少し」「がんばれ」「よくやった」等々です。

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画面は、広島県から瀬戸内を四国へ渡り、愛媛県を高知県にむかっているところです。

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数か月で日本一周の73%!?
早すぎると思うでしょう

実は50倍モードですねん(笑)

そして、先日ついに東京へゴールしました。
画面にはどのようなメッセージが出るのか???

次回に続きます

またまた高野山情報

高野山は開創1200年の記念の年でにぎわっています。


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先日の日曜は休日のバイクで、続いて水曜日には仕事で高野町へ車で行きました。
いったい何度行ったら気が済むのか・・・


学生時代に免許をとってから、仕事に就いてからも、高野山道路を何百回いや千回以上走っています。

どこのカーブがどんなRか、目をつぶっていても浮かんでくる・・・と言ったら言い過ぎ
でも近いものがあるくらい頻繁に走ります。


こちらは開創1200年を記念して再興された中門

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建築は平成22年に着手し、27年に竣工しました。

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国宝 金堂

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この一角は檀上伽藍と呼ばれ、多数の建物、塔、堂宇が立ち並びます。

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それらでは日々のお勤めが、1,200年間欠かさず続けられています。

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下界では終わってしまった花も、海抜900mを超える高野山では盛り。


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何度訪れても高野山には独特の空気が感じられます。




枕サイズのオムライス

高野山大学の近くにある「上野屋」

定食や焼き肉・お好み焼きなどのお店でした・・・・
が、今はオムライス専門店のようになっています。

それも、サイズが半端ない枕のようなオムライスです。


大門から高野山内へ、金剛峰寺前を過ぎて奥ノ院方面に進むと、千手院橋の交差点を右折します。

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すぐ県道に突き当たるので左折すれば間もなく左手に店はあります。

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気が向いたら暖簾を出すみたいな、おばちゃん一人で気ままな商売ですから、せっかく行っても戸が閉まっていたなんてことも・・・

この日は幸せなことに黄色い暖簾が風に揺れていました。

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メニューは少ないのですが、注文しても「今日は出来ないねん」「それも無いねん」
何が出来ますか? 「オムライス! ああチキンライスも出来るで」

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どうやら実質メニューは2種類のようです(笑)


というわけでオムライスを注文

おばちゃん、チラッと顔を見て奥の厨房に引っ込んだ。

しばらくして「お待たせしました」と運んできたオムライス
うん!? 噂に聞くほどにないが確かに大きい。
これで630円(「税込)はお安い。

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ケチャップ味も昔懐かしい、卵は厚焼きのようにゴツイ。
大きさは大したことないと思っていたが、食べてもなかなか減らず、頑張って何とか完食。


次の人の注文したオムライスを運んでいるのを見ると「デカい!!」
おばちゃん、注文した人の顔を見てサイズを決めているらしい。

おなかが苦しいが何とか食べられる量で作ってくれたのだろう。
高野山大学の学生さんたちの食欲に合わせて作るうちに、大きい店と評判になってしまったらしい。

「ごちそうさん、また来るわ」と言ったが、本心は「しばらくオムライスはええわ」

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高野龍神スカイラインを走るライダーさん、自信のある方は一度「オムライス大盛りで」と挑戦してください。
ツナギがパンパンになり前傾できなくなると思います。


あっ、それと売り切れ御免なので早目の来店がおすすめ。
この日も12時半頃に店を出るときに、入れ違いで入店した方は「ごはん終わってん」と断られてました。






高野山は開創1200年で大賑わい

高野山は空海が開いて1200年という節目の年にあたります。
特に4月から5月にかけて、記念行事が集中的に行われており、お山は大賑わいです。


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高野山道路を九度山から上がりましたが、他府県ナンバーが大半で、遠く関東圏からの車も多くみられました。

途中の狭い急カーブでは観光バスが大きくセンターラインを越えてきます。
手前の直線部分で止まって待つのが暗黙のルールなのですが、不慣れな方が多くて所々で行き違いに難渋してました。


今年の桜はすっかり散ったのですが、高野山は海抜が高いため途中の花坂付近でも桜が満開できれいでした。

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高野山大門に到着、すごい人であふれています。
警備員さんも増員されていて交通整理をしてました。


大門を直進してすぐ左折、新しい高野山道路を走ります。

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山を切り開いて大きな駐車場が作られていますが、大型バスでいっぱいです。

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混雑する山内を通ることなく、奥ノ院駐車場へ到着です。
ここも多くの参拝者・観光客でした。

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そんな駐車場で見かけたバイク

ドカッティのサイドカー

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W650
カワサキ純正パニアとシートバッグで積載性抜群です。

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高野龍神スカイラインを走るバイクにたくさん出会いました。
記念の年に高野山へ是非お越しください。




橋本から九度山へ新しい道路開通

先日、九度山町~かつらぎ町の農免道路を紹介しました。

今度は橋本市から九度山町間が開通しました!
早速、バイクで走ってきたのでご紹介します。


V-MAXライダーの散髪屋さんいわく「ブログに日時が書かれていませんね」と・・・
ということで心がけて書きたいと思います。

4月12日(日) お昼を食べてから、雨の心配も無さそうなので13時に出動です。
国道371号線と24号線が、橋本市の中心付近の市脇交差点で交差します。

大阪方面から371号を南下してくれば直進で、紀ノ川を渡る「橋本高野橋」へ。
橋を渡り終えた信号を右折すれば「九度山、高野山、龍神方面」
これが従来のルートでした。


交差点を直進すると上り坂、ここから開通した広域農免道路です。

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先日まで「この先高野山九度山方面へは行けません」と書いてあった立て看板
手書きで「行けます」と書き換えられています(笑)

広域営農団地農道整備事業 紀ノ川左岸地区というのが正式名称
通称「左岸農道」と呼ばれてましたが、紀ノ川フルーツラインという愛称で呼ばれることに。

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道はぐんぐん高度を上げて、一気に山の中腹へ駆け上がり、さっき渡ってきた紀ノ川が眼下に見えます。

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数キロにわたり信号もない快走路
農産物直売所も開かれています

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残念ながら九度山町に入ると架橋工事中で通行不可
左折して道なりに走ります

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道は九度山から高野山へむかう国道370号線に突き当たり、玉川に架かる赤瀬橋のたもとに出ます。
橋本からここまで、ええっ!? と思うほど短時間でした。

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高野山方面から見た赤瀬橋付近の眺めです。
左手へ川沿いを下ると九度山町方面へ。
直進で山へ向かうと紀ノ川フルーツラインです。

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これで九度山町の方も便利になりました。
バイクで高野龍神へ向かう際にも利用できます。

ここから高野山へ桜を見に行きました。
その模様は後日・・・続きます。



宇太水分神社と周辺の桜

又兵衛桜を見てから次の桜を求めて、国道166号線を東へ少し走ります。
菟田野にある宇太水分神社(うたのみくまり じんじゃ)へ到着。


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本殿の三社
元応2年(1320年)の墨書きが見つかり、この建築様式で確認できる最古の神殿です。
国宝や重要文化財に多数指定されています。


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夫婦杉
2本の大木ですが根元が一体化しています。
夫婦の和合を表す非常に珍しい御神木です。

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例祭は10月第3日曜日におこなわれ、惣社水分神社(上社)から妻の速秋津姫命が神輿に乗り、夫である速秋津彦命が待つ宇太水分神社(中社)へ年に一度お渡りされます。

まるで七夕の織姫と彦星のようにロマンチックなお祭りです。


祭りには氏地から重さ約2トンの太鼓台が6基、100人以上に担がれて宮入りして大変にぎわうそうです。
機会があれば見てみたいです!

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神社のすぐ近く、芳野川沿いに100本以上の桜が並び、開花時期にはライトアップされています。

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イベントもおこなわれてました。

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ここから帰宅ですが国道166号(榛原街道)を戻るのではなく、県道135号線から大好きな農免道路を走ります。

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信号もなく適度なカーブが楽しめ、両側の自然が四季折々楽しめる田舎道。
直立2気筒エンジンは心地よいドウルルルという音を立て、若葉や花の香りが漂ってきます。

さらに国道370号線から県道28号線へと、お気に入りの静かな山あいの里をのんびりと走り、今日も楽しくバイクとカメラを楽しむことができました。

毎年恒例の桜探してウロチョロは、これにてレポート完了です。
有難うございました。










又兵衛桜は大賑わい

戦国時代の終わりに後藤又兵衛という武士が居たのをご存じでしょうか?

槍の遣い手として名をはせて戦に活躍しましたが、訳あって浪人の身の上に・・・
又兵衛を雇い入れたい大名は多く高禄を示しますが、主とりをせずに浪々のまま過ごします。
そんな又兵衛が豊臣方に力を貸すため大阪城に入り、夏の陣では獅子奮迅の活躍もあえなく落城。

又兵衛は奈良県の宇陀で暮らしており、その屋敷跡といわれる所に咲く大きなしだれ桜が「又兵衛桜」と呼ばれるようになりました。
そんな宇陀市本郷をめざします。


国道169号沿いの吉野山

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県道28号に曲がって北上

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快走路を走って半時間くらいで到着
道端にはバイクが10台くらい停まっています。

青いW650 きれいに乗ってます

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こちらにもW650が並びます、左端のは私です。
2台目のW650、マフラーとバックミラーはW-1タイプです。

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10台中3台がWとは、非常に高い率です。
このバイクに乗る人の趣味が似通っているんでしょうか?


前方に見えるのが又兵衛桜

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周辺はよく整備されており、多くの方が桜の周りを散策していました。

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奇跡的に撮れた人の姿がない又兵衛桜
樹高が約13m、幹周りは3mを超す堂々たる姿です。

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このあと国道166号線(榛原街道)を東へ、すぐ近くにある宇太水分神社周辺の桜を目指します・・・続きます





吉野山 奥千本までは遠かった

花の名所、吉野山は満開。
下千本から中千本へ、さらに奥千本をめざします。


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手前の斜面にも桜の苗が植えられています。
大きく育つまで、草刈りなどの手入れが大変でしょうね。

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道は少し狭くセンターラインが無くなりました。

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かまわずドコドコと上っていきます。

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道はさらに狭く、昨夜の雨で路面は濡れ、両端には落ち葉と土が積もって、わだちを外すと「ズルッ」とタイヤが滑ります。
ところどころ濁り水が道を流れ、大きな水たまりが・・・

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運転にヘトヘト、愛車はドロドロ、おまけにマイクロバスに追いついて運転はノロノロ・・・
苦労しながら何とか山上へ到着。

こんな高いところにある金峯神社
修行門と呼ばれる鳥居からの参道を、バスを降りた方が大勢散策していました。



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さすがに海抜の高い奥千本では桜の蕾も固く、見ごろは来週以降でしょうか。
満開の下千本、八分咲きの中千本、これから開く奥千本と、海抜によって桜が長期間楽しめます。

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さてこの後、吉野山から北へ半時間、宇陀市にある桜スポットを目指します・・・続きます


桜と言えば吉野山

桜で全国的に有名な吉野山
自宅から1時間足らずの距離なので、毎年のように出かけています。


車と人が多くて交通規制がおこなわれてますので、注意してそろそろ走ります。

近鉄電車の吉野口駅
山上へのロープウエイが多くの客を運んでいます。

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ちょうど対向するところが撮れました。

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桜も満開です

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ここへ車を停めて山上へ向かう方が多いのですが、くねくね道を上り「中千本」を目指します。
バイクなら険しい峠道も楽しめます。


両側に広がる桜の斜面、中千本です。

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谷の向こう側の尾根に見える大きな屋根は、国宝の金峯山寺です。
ロープウエイで上ると寺の山門下あたりに駅があります。

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静かな道端にWを停めて記念写真。

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このあと、さらに奥千本をめざしますが、とんでもない道に難渋・・・・・続きます



桜が咲いたら出かけるしかないでしょう

桜の見ごろはわずか
梅雨のように曇り空が続くなか、わずかな晴れ間を見つけて出かけました。


行き先は大和路
吉野と宇陀市の桜を見に、カメラをタンクバッグに入れて約1か月ぶりのバイクです。


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写真の整理にあわせて、何回かに分けてアップしていきます。

高野山に新しい道路が開通!

高野山は平成27年に開創1200年を迎える記念の年。
4月から5月にかけては様々な催しが山内でおこなわれます。


全国いや全世界から世界遺産 高野山を目指して、多くの方が訪れることが予想されます。

山内はお寺が両側に立ち並ぶため、道路拡幅は思うようにできませんでした。
この機会に念願のバイパスを!ということで高野山の南入口にある大門から、奥ノ院の先で高野龍神スカイラインに通じる道路が先日開通しました。


3月31日に高野山へ行く機会があり(残念ながらバイクではありません、仕事です)通ってみたのでレポートします。

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高野山道路を登り切った所にそびえる大門を、左に見て直進します。
300mくらい先の交差点を左折すれば一本道。

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険しい山中を貫く道は、4つのトンネルが掘られています。

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信号もない快走路です。

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最後のトンネルを出てすぐに三叉路

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左折すれば高野山 奥ノ院がすぐです。
直進すると高野龍神スカイラインへ続きます。
以前にスカイラインが有料道路だった頃に料金所があった付近です。

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この道路で一日4,000台もの通行車両が分散して、静かな高野山が戻ってくると期待されています。

冬季は2輪車通行止めだったスカイラインも4月には開通します。
是非この新しい高野山道路を走ってください。

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紀ノ川沿いでは桜が一気に開いていますが、高野山ではまだまだ蕾が固いようです。
1週間から10日遅れての花が咲くころに、また訪れてみたいものです。






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